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  <description>吐かなきゃ淀むのごめんなさい。</description>
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    <title>(no subject)</title>
    <description>
    <![CDATA[帰りながら、江國香織さんを読み、スピッツを聞いていたら、俄然さみしくなってしまった。<br />
どちらも琴線に触れすぎるものだし、私はそもそも別れが苦手。どんなものでも。<br />
<br />
かつて、先生に、物理的に終わることと情緒的に終わることは同じではないと言われているのに、私は楽しければ楽しかったほど、終わると消沈してしまう。<br />
<br />
きっと私は死ぬんだろうな、と思った。<br />
首をつる私が目に浮かぶ。<br />
<br />
実際にするかどうかはわからないけれど、心情的には、死ぬのだ<br />
別れると。<br />
<br />
明日は朝から仕事。<br />
切り替えがうまくいけば、いいんだけど。<br />
所長さんの心配は的を得ている。<br />
<br />
私は本当に生きるに値しないし、罪にまみれているし、とにかくろくでもない。<br />
わかってるけど、なおらない。<br />
そんなとこたくさんある。<br />
人に言えないことも、本当はたくさんある。<br />
普通かもしれないけど。<br />
<br />
一度死んだら、生きるのが楽になる<br />
なら<br />
私は何度も何度も死んだし、そろそろ生きるのがもう少し楽になってもいいんじゃないかと本当に思う。<br />
<br />
会えなくて良かったのだろうと思う<br />
本当に<br />
先生に会ってたら、私は崩れてしまってたと思うし。<br />
頼りにできる人なんて、本当はいないんだな、と、また思ってしまった。<br />
みんな人は独りなのに、私は期待してしまう<br />
誰か私を守ってくれるんじゃないかって<br />
頼っても受け入れてくれるんじゃないかって。<br />
<br />
先生が好きなことは、もう認めざるを得ない。<br />
でも、私はわかってるから。<br />
私に愛される人はみんな不幸だって。<br />
本当は、私は人に関わらないで、早く死んだ方がいいって、わかってる。<br />
<br />
生まれてきたくなかった、と思ったことはない。<br />
でも、生きていたくない、とはずっとずっと思ってる。<br />
<br />
先生にいつかいった<br />
私なんて死ねばいいって、言ってください<br />
って。<br />
<br />
私は今も、本当はあなたの口から出るその言葉を待ってるんです。<br />
<br />
それでも、みんなを好きなこと、楽しかったことはいつだって本当。<br />
誰かを大事にすることと自分を大事にすることが私はできないけれど。<br />
<br />
きっと私は明日も明後日も、生きてる。<br />
生きる力は、まだある。<br />
こんなに痛い思いをするのだから、私は生きてるし、耐えるエネルギーだって、きっとある。<br />
今までだってそうやって生き抜いてきたもの。<br />
<br />
罪悪感も恥も知らない<br />
だから傲岸不遜に<br />
まだ、走るよ。<br />
<br />
あなたが、私を殺してくれるまで<br />
痛みも甘いも全部味わって生きてる。<br />
<br />
あなたが、私を殺してくれるまで。<br />
]]>
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    <category>ビョーキ</category>
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    <pubDate>Sun, 14 Apr 2013 08:19:12 GMT</pubDate>
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    <title>(no subject)</title>
    <description>
    <![CDATA[何でだろう、明日から京都なのに<br />
楽しみにして、毎日頑張ってきたのに<br />
だから気が緩んだのかな<br />
薬も減ったのに、今、調子が悪い。<br />
<br />
悪くなり始めてたのは知ってたけど、わかってたけど、病院にいたときは大丈夫だったのに。<br />
<br />
きっかけは失恋から立ち直れない男の子と話をし始めたこと。<br />
色々思い出してしまって、にゃんこは吹っ切れてたのに、王子の事をたくさんたくさん思い出してしまって<br />
先生にも会いたくて会いたくて仕方なくて<br />
嫌だ。こんなしんどいのは、嫌だ。<br />
男の人なんてみんな嫌い！<br />
過去なんてみんな嫌い！<br />
痛い事ばっかり<br />
許可なく触らないで近付かないでうるさいうるさいうるさい！<br />
<br />
助けて<br />
先生…<br />
<br />
先生…<br />
]]>
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    <category>ビョーキ</category>
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    <pubDate>Wed, 10 Apr 2013 05:34:43 GMT</pubDate>
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    <title>(no subject)</title>
    <description>
    <![CDATA[私が馬鹿だから、おいていかれる。<br />
<br />
私が馬鹿だから、捨てられる。<br />
<br />
死にたい死にたい死にたい<br />
もっともっと腕切りたい。<br />
<br />
さみしいって誰にいえばいいの？<br />
]]>
    </description>
    <category>ビョーキ</category>
    <link>http://retorotubaki.blog.shinobi.jp/%E3%83%93%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%82%AD/-no%20subject-_338</link>
    <pubDate>Mon, 25 Mar 2013 12:54:10 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>(no subject)</title>
    <description>
    <![CDATA[めっちゃ鬱記憶に出会ってしまった…<br />
<br />
私の大学の友達が自殺する頃、私もしんどくてわーわーいってたんだよ。<br />
そしたら友達死んだでしょ。<br />
その時「なっちゃんがしんどいって騒いでるから友達のこと気づけなかったじゃん」って言われたんさ。<br />
友達に。<br />
<br />
あとさ、やっぱり私が唯一信じた先生は私を見捨てたんだよね<br />
違うんだろうけど、違わないさ。<br />
他人を勇気振り絞って信じた結果がこれなら私はもう誰も信用なんかせんよ。<br />
<br />
友達や兄妹や親のことはすごく好きだよ大事だよ。<br />
でもね、信じてない。<br />
誰一人として信じてない。<br />
主に私への愛情と理解を信じてない。<br />
私は他人の中に居場所なんか見出ださない。<br />
私にそうさせてきた人間を信じない。<br />
<br />
私は産まれてくるべきじゃなかったし、人を求めるべきじゃなかったし、関わるべきではなかった。<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>ビョーキ</category>
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    <pubDate>Tue, 08 Jan 2013 13:56:20 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>(no subject)</title>
    <description>
    <![CDATA[ぐちゃぐちゃにされたい<br />
ただただぐちゃぐちゃに<br />
<br />
相手はにゃんこがやっぱりうってつけかな<br />
バカな子だから、私がどんなに崩れても喜ぶだろう。<br />
<br />
もう一年してないのか。<br />
たまにはしたいなあ<br />
相手を気にせず自分本意に好きなだけ。<br />
]]>
    </description>
    <category>ビョーキ</category>
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    <pubDate>Sat, 05 Jan 2013 17:39:29 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>(no subject)</title>
    <description>
    <![CDATA[誰か<br />
<br />
誰か<br />
<br />
誰か<br />
<br />
私を消して！<br />
]]>
    </description>
    <category>ビョーキ</category>
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    <pubDate>Mon, 24 Dec 2012 08:38:09 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>(no subject)</title>
    <description>
    <![CDATA[言わない<br />
ということを覚えたら<br />
垂れ流してたイロイロが全部<br />
全部<br />
<br />
本音<br />
とか<br />
そのままの笑顔<br />
とか<br />
<br />
本心言わないから<br />
見せないから<br />
誰も<br />
みんな<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
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    <category>ビョーキ</category>
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    <pubDate>Sat, 22 Dec 2012 09:54:19 GMT</pubDate>
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    <title>(no subject)</title>
    <description>
    <![CDATA[昨日、何年ぶりに走ってる、白いRX-7を見たんだ。<br />
本当に懐かしかった。<br />
<br />
あの頃の私は今より何も解ってなくて<br />
事故も車の価値もどんなものか知らなかった。<br />
今なら、今なら、といつも思う。<br />
全て終わってるのに。<br />
私がそうさせたのに。<br />
<br />
夢にも久しぶりに出てきてくれたんだ。<br />
嬉しかったよ、王子。<br />
あんなに幸せな日々は、<br />
あんなに好きなひとは、<br />
もうないと思う。<br />
<br />
幸せな日々をありがとう。<br />
<br />
もし私の体に治らない病があったら<br />
王子に会いたい。<br />
<br />
生きることに未練は沢山あるけれど<br />
私が息を引き取るまで、傍に王子がいてほしい。<br />
<br />
なんて<br />
私が言えたことではないの、解ってるけど。<br />
<br />
本当に後悔してる。<br />
王子さえいればよかったのに。<br />
王子だけ見て、大事にしたかったのに。<br />
<br />
王子、<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>ビョーキ</category>
    <link>http://retorotubaki.blog.shinobi.jp/%E3%83%93%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%82%AD/20121217</link>
    <pubDate>Mon, 17 Dec 2012 03:22:21 GMT</pubDate>
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    <title>(no subject)</title>
    <description>
    <![CDATA[久しぶりの美術館<br />
<br />
あなたと来てあんなに楽しかったのに<br />
あんなにあの映像に焦がれたのに<br />
<br />
なんだろうね<br />
今日は楽しくなかったよ。<br />
<br />
懐かしい思いで眺めた映像もなんだか色褪せて<br />
あの時の瑞々しい気持ちは、感性は<br />
今の私にはなかった。<br />
<br />
色付き、ではなかった。<br />
<br />
あなたがここに一緒にいたら<br />
今日はつまらなかったねって一緒に言ったかな。<br />
<br />
何年か前に展示した作品、と言われて<br />
ああそんなに時間が流れたのかと<br />
私はこの作品を見たことをつい先日のように覚えているのに<br />
<br />
<br />
<br />
体調も精神状態も悪いけど<br />
私は口を閉ざしてる<br />
吐き出す相手が甘える相手が頼る相手が解らない。<br />
<br />
あんなにやってきたそんなことのやり方が、解らない。<br />
]]>
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    <category>ビョーキ</category>
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    <pubDate>Wed, 12 Dec 2012 08:03:46 GMT</pubDate>
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    <title>(no subject)</title>
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    <![CDATA[ふふ。<br />
<br />
みんな嫌い。<br />
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    <category>ビョーキ</category>
    <link>http://retorotubaki.blog.shinobi.jp/%E3%83%93%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%82%AD/20121208</link>
    <pubDate>Sat, 08 Dec 2012 11:40:50 GMT</pubDate>
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